こんにちは。今回のコラムは、佐藤大介がお伝えします。
よろしくお願いいたします。
さて、今回のテーマは、『気象予報士試験』です。
皆さんは、気象予報士試験というのはご存じでしょうか。
この資格を持っていると自分で天気予報ができるんです。
そしてそして、受験してきました!!気象予報士試験!!
合格するかどうかは分かりませんが、いや、きっと合格していると信じています。
合格するといいなぁ。
試験を受けるにあたっては、当然のことながら気象に関する勉強をしました。
そして、試験勉強をすることでいろいろお天気のことを知ることができました。
例えば、地球。この地球はまさに『奇跡の星』です。
地球の隣の星、金星は太陽に近いため、水はぜーんぶ蒸発してしまいました。
一方、太陽から遠い方の隣にある火星は寒すぎて水は存在しません。
そして、太陽からの距離がちょうどいい地球のみ、水が液体として存在出来るのです。
やがて海ができ、植物が生まれ、植物が酸素を作り、空気ができました。
水と空気。この存在することが当たり前のように思える2つの物質は、
実は地球からの奇跡の贈り物、まさに宝物なんですぅ。
そういったことを色々学び、『地球に生まれて、、、よかったーーっ!!』と
心から思えるようになりました。
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